ブライダル総研は、結婚に関する調査・研究、未来への提言を通じてブライダルマーケットの発展に貢献します
- 新婚カップルの1カ月あたりの生活費は?
住居費用は首都圏で高め。(2012/05/09) - 新婚カップルの過半数は住居購入意向有り。
購入予定者のうち3分の2が5年以内を目安に。(2012/04/25) - 「恋人に求めること」は、男性は年齢を重ねて減少するものの、女性は増加。(2012/04/18)
- 新婚カップルの歳の差は?
10歳差以上の“歳の差のカップル”は4%。(2012/04/11) - 結婚式をするまでの結婚式の列席経験は?10回以上、11.7%。(2012/04/04)
- 新婦の衣裳選びにアドバイスする新郎が増加。
“イケ婿”は花嫁衣裳にも高い興味・関心。(2012/03/28)
未来の全てのカップルが最高に幸せな結婚式を実現し、ブライダルマーケットがさらに発展するために、ブライダル総研が今取り組むのはこのテーマです
活動テーマ
- 結婚式ができなかった人のための/新しいウエディングスタイル創り
- 「入籍したけれど、結婚式は行っていない」非実施層のホンネを徹底的に紐解き、新たなニーズを掘り起こす新商品を開発します
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活動テーマ
- まず私たちがHappyに輝こう!/ウエディングプランナー応援プロジェクト
- 「いい結婚式」が世の中に溢れるために、プランナーさん自身がやりがいを持ってイキイキと働けるよう応援します
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活動テーマ
- 子供たちのウエディング/列席体験・職業体験プロジェクト
- 「将来お嫁さんになりたい」「結婚式に出てみたい」「式場の仕事って楽しい!」子供達の夢と可能性を膨らませるための取り組みです
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活動テーマ
- 列参者の満足が未来を創る/ゲストの満足向上プロジェクト
- 披露宴の未婚ゲストは将来の花嫁花婿予備軍。ゲスト(列席者)満足と披露宴実施意向の相関を徹底研究します
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これまでに手がけた調査・研究データを掲載しています。
「ブライダル総研」は、株式会社リクルートのブライダルカンパニー内に設置されている調査・研究組織。結婚や結婚式に関する調査・研究、未来への提言を通じて、ブライダルマーケットの発展に貢献することを目的として活動しています。



